BMW3シリーズがLCIで14.9インチの巨大ワイドスクリーンiDrive8搭載で今年7月から生産開始!メーターが反射で見づらそう(^_^;)

BMW3シリーズがLCIで14.9インチの巨大ワイドスクリーンiDrive8搭載で今年7月から生産開始!メーターが反射で見づらそう(^_^;)

こんばんは!
evening_skyです。

BMWblogでBMW3シリーズフェイスリフトの記事がアップされていました。

BMW3シリーズのフェイスリフトの発表はわずか数か月先でセダンとツーリングは2022年7月に生産が開始され、2025年(セダン)と2026年(ツーリング)まで続くようです。

今回のLCIでは以前記事にしましたが、フロント周りのライトやバンパーデザインがそれなりに変わりそうな感じですね。

内装の大きな変更は巨大な14.9インチ、200 ppiの超高解像度ワイドスクリーンを搭載、12.3インチのインストルメントパネルと統合されてよりデジタルな感じになりそうです。

iDrive8が搭載されていろんな情報がより表示できるようになりそうですね。

i4からの流れみたいですが、ガソリンモデルもこういった大型で四角い形状のデジタルなメーターパネルになっていく感じなんですね。

ただ個人的には、メルセデスもそうですが、平面型のテレビのようなデジタルのメーターパネルって反射が気になるのであまり好きではないです。
以前Aクラス試乗したときに何か違和感あったのと見づらかったので。。。

個人的にはデジタル化されてもいいんですがいかにもメーターって感じでフードがついてるメーターの方が好みではありますねw
デジタル化されるのは悪くないかもしれませんが、反射防止のフードとかもう少し工夫が欲しいなあって思いました^^;

それでは、また!



studie

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